Android Bazaar and Conference 2014 Spring行ってきました。(写真なし)
朝10時からいろいろなお話を聞き、バザールでいろいろなものを見て、懇親会でワイワイ話して、いろいろ知ることができました。
カンファレンスは、9会場、5テーブルに分かれていろいろと話されていました。
どんなことを話していたのか知りたい方、詳しくは「ABC2014 spring」でググっていただけるとわかります。
懇親会のじゃんけん大会、前回はTシャツゲットできたので、今回もTシャツほしいなーと思っていたのですが。。。。負けすぎて、ステッカーしかもらえなかった;;
前に女の子が出てきて、その子と全員でじゃんけんをし、勝ち残りで商品ゲットー を何十回もやっていました。
会場には100人超も人がいたのですが、景品はあまるほどありました。パーカーもらっておけばよかったと後悔してます。
で、今回このイベントに参加して興味を持ったのが「Unity」と「両眼ARグラスのAndroidアプリ開発」と「HTML5」。
Unity … 2D、3Dグラフィックスのゲームアプリを簡単に作成できる統合開発環境?OpenGLESとかの細かいとこ意識しなくてもできるってことですかね。。。?
HTML5 … 今までのhtmlとは全然違う、何でもできるようになってしまったもの。(表示とか軽い処理とかだけではなく、動画をいじったりできるもの?)そもそもhtmlでもできるのかも。しらない。HTML5だけで動画をとって、すぐにgifにしちゃうっていうデモがスゲー!って思いました。
UnityとHTML5は全然触れたことがないけど、今はこんなもんかなと思ってます。
じょじょに触っていきます。
2014年3月23日日曜日
2014年3月16日日曜日
java graphics 画像の上に四角を描画
やりたいことは、
ローカルにある画像をBufferedImage変数に読込む。
マウスのドラッグで範囲選択をするときに、どこからどこまで選択しているかわかるようにしたい。
ということで、以下の二つをやったのでメモ。
① 画像を表示
ローカルにある画像をBufferedImage変数に読込む。
Paintメソッドをオーバーライドし、drawImageで読込んだ画像を表示する。
② ドラッグ中の枠線を表示
まず、画像を表示するJPanel自体がマウスイベントに気づくようにする。
インスタンス自身へのイベントの登録(addMouselistenerとか)。今回はコンストラクタ内でやってます。
次に、MouseInputListenerの実装。
マウス押下、マウスドラッグ、マウス離したときの3つのイベントを実装する。
マウス押下したら、描画する枠線の原点(左上)の座標を変数に格納。
マウスドラッグしたら、枠線の終点(右下)の座標がわかるので、枠線(四角形)の幅と高さを変数に格納。格納したら再描画。
マウス離したら、ドラッグ中に描画した枠線を消す。
以下、ソースです
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